"平和に慣れすぎていること"
が挙げられるらしい。日常であまり起こりえないことを題材に製作されたもの(映画なり小説の)中での恐怖・悲しみを体験し、その後、実際にはそんなことに遭遇していない現実世界の自分を噛み締める。
こうすることで、"生"の実感と平和を感じることが出来る。
…それって、何だか悲しいような。
平和って何なの? なんでこんなにも維持するのが難しいの? そんなことを今日の映画で感じた。
と、今日もsurprisingなことが!
わが友人(にわとり屋さん)が、お菓子をpresentしてくださいました!
私の好きなお菓子ばかりです♪ ホンマにありがとう!
にわとり屋さんからのpresentのお陰で、頭に血が良くめぐるようになり課題repをfiniiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiish!!
BUT! WHERE IS HER POST!!?? (先生、連絡しといてください!!)
…もう、いいです。わが故郷Shigaに帰ります。明日学校きますけん。
P.S. 今日の言葉: 本は財産ですから!!
by にわとり屋さん
…同世代とは思えない深い言葉だとしみじみ。本当にすごい方です。将来ビッグになると密かに期待をかけております。
Sometimes in April、すごい映画やったね
返信削除淡々としてるけど強烈なインパクトがあって。
まさにS級やなぁと。日本でも公開して欲しいね*