今日の、違う昨日の専攻(英語)の授業で"imaginary friend"なるものについてのarticleを読んで少しdiscussionした。
※Dear, my teacher
you probably think that we hegitate to talk and discuss with you. but, maybe, it's NOT true. at least, I Do want to talk with you. almost all of us want to express our own feeling and opinion about the subject, I suppose. but, unfortunately, the subject relating to ... someting like "mind", "reality", "imagination"... is sometimes beyond our understanding. So, our minds went blank in your class and some of our classmates kept silence.
sincerely,
Bun
先生ちょっぴりdepressed な感じでした。とまぁ、先生の話はこれまでとして、ヨーロッパやアメリカでは、小さい子がimaginary friend(架空の友達)を持つのが普通なんですって。誰にも見えないんだけど、いるそうです。
たぶん日本でこんなことあったら、親御さんたちは心配するでしょうね。
でも、私は小さい頃ぬいぐるみが大好きで、買ってもらうたびに名前つけて呼んでました。(犬のぬいぐるみは…たしか"チップ"と呼んでた。) で、帰ってきたら、「ただいま~」って声かけたり、母の帰りが遅く家で一人の時は「おかあさん、遅いね~…」なんて話しかけてました。
imaginationは大人になっても大切だと思うなぁ。私はimaginationを何か決断を下すときによく使います。お仕事の方で、集団クラスを受け持つ話を頂いたのですが、その時もimagineできるかどうかで決めました。自分の前に子供たちがいて、私は黒板の前に立って話をする…こんな情景がclearにimagineできれば、自分にも(少なくても)可能性があると思いその話を受けることにする。んですが、これが出来なかったんだなぁ。
全然imagineできなくて、「わかった、この話はうちとは“縁”がないんやわ。」と思って、お断りさせていただきました。
今日の言葉:言葉に無いものは、文化に無い。もしくは薄い。
相手を“見ている”時には、自分も“見られている”ことを忘れるな。
さすが教授ですね。前者は、これからの勉学に非常に参考になるものと。後者は、他者と関わり合いながら生きていく上で常に忘れてはならないことと思います。
22:24 人と話すのは良い気分転換になることを再確認。
お仕事を出来るだけ早く終えて帰ろうとしたけど、先輩の先生とお話してしまいました。やっぱり楽しいわ。なんかホッとする。少しづつ(いや、すでに?)焦る自分に、癒やしを与えてくれはるような。
歳下の人と話すんは、もちろん面白いし楽しいです。(今日は中2の男の子に新しい英単語を教えていただきました!ありがとう!!←きっと私が答えられないだろう特殊な英単語を辞書でわざわざ調べてきて、時々クイズしてくるんです。)
けど、年上の方と話すと、新しいことに気付かされることが多くて、とても為になり興味深いです。
まだ私も頑張れるって思えるんです。本当に感謝します、先生。
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