この前のブログにも書きましたが、頭で考えすぎるのはやっぱりダメ。
考えがまとまってなくても、とにかく頭の外に出してみる。
思考停止になったら、一旦やめてみる。そして、頭以外(つまり、体)を動かしてみる。
今日はAMにO市図書館へ。小学低学年ぐらいの子が、7~8冊くらいの本をカウンターに並べて借りている姿を見てビックリするのと同時に、とてもほほえましく感じた。
で、雑誌を読むと、かの有名な脳研究者M先生が載ってらした。(私、この方大好きです!!話し方が非常に上手なのです。難しい話をわかりやすくお話されますよね。)
M先生も上記のように仰っていて、とても感動。
外に出ると、これまたいい情報がget出来るものですね♪
図書館つながりで"本"について少し書くと、私が本を読むことの楽しさに気付いたのは本当に最近(この2,3年ぐらい)で、小さい頃は漫画もしくはゲームに夢中だった。
本は"文字"でしか表現されないため、書かれる情景や人物の姿は全て読者側に任されているように感じる。本を、その文章を読みながら、自分も能動的にかかわっていかなければならない。これって凄く楽しい。読書は、著者と読者を繋ぐ行為だと思います。
(ちなみに、漫画やゲームが悪いとは思ってませんよ!漫画でも学べることを含んだものは確かにありますから。)
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