1.08.2009

Glassess make you look smart?

本日seminarの希望調査結果が公表されました。

ふっふーん、予想ドーリ。うちの第一希望のゼミは定員オーバー。それもdoubleですよ。(定員は7名。希望者14名)


選考方法は、面接とレポート。実施日は20日。さぁて、examination(小テスト含む)の波+ゼミ選考の波に追われる週がやってきます。うまく波に乗ろう、本気で。この週で3.4年の過ごし方変わるかもしんない大切な週なんだから。



半分落とされるって考えると怖いけど、2人に1人受かるって考えるとなんだか大丈夫な気が。物事はpositiveに考えるのが良いですよね。

今日もお昼から5時限まで授業が無く約3時間待ち。資料集めをした後、例のごとくAV roomへ。

BBC Newsを見て、その後は映画『Jの悲劇』(原題:"Enduring Love")をちょっぴり鑑賞。主演はダニエル・グレイグ、偶然にも彼の主演作品を続けて観ることに。(※この前は、"007 CASINO ROYALE")

この作品、ヒッチコックを思わせる作品です。穏やかな曲が流れて、美しいイギリスの風景とともに話が展開していますが、なぜか悲しく不安になってくる。“良いこと”をしたはずなのに、その結果は“最悪”なものにつながり、それに日々苦しめられる。それに加え、“一方的な愛”が主人公を追い詰めていく。

今回、ダニエル・グレイグは大学教授を演じています。ボンドの時とは違い、服装は少しラフめで眼鏡をかけて出演。…なんか眼鏡かけると知的に見える。眼鏡パワー恐るべし。

視力は全然悪くないですが、眼鏡が欲しいと思う今日この頃。京都に憧れのめがね屋さんがあります。デザインも豊富でオシャレ。でも、「伊達メガネ作ってください!!」なんて言ったら変に思われないのでしょうか。

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